CBTであと数点が伸びません。対策を教えてください
合格したいさん
(No.1)
12月から勉強を続け、梶谷美果さんの動画講座と過去問道場を中心に学習しています。過去問では合格点(6割)を取れることもありますが、CBT本番では見慣れない言い回しや応用的な問題に迷ってしまいます。
3月末に再受験予定です。
あと数点を確実に取るために、
・過去問の効果的な回し方
・応用問題への対応力の鍛え方
について、実践されたことがあれば教えていただきたいです。
2026.03.01 12:48
おじじさん
(No.2)
その人の言い分では、過去問はちゃんとやって合格点は取ってますでした、
同じ問題が出れば、6割は確実に取れるという言い分でしたが同じ問題は出ません
1,2問ぐらいは出るかもしれませんが
過去問をやれば似た問題が6割ぐらい出るので、過去問やれば合格点に達するというだけです
過去問やって、なぜこの問題は〇なのか、なぜxなのか理解していないのでは?
ただたんに正解、不正解だっただけで、問題内容を理解しないと合格点に届きません
ここの問題分の回答の解説をよく読んで、なぜ〇なのか、なぜxなのか理解した方がいいです
2026.03.01 13:49
イチさん
(No.3)
1つの問題につき、4択あるとき、適切か不適切か選べるだけでは足りません
4択すべて、「なぜ適切なのか」「なぜ不適切なのか」、この部分は合っているけどこの部分は違う等、答えを見る前に自分の言葉で説明できるでしょうか?
説明できたとしても、「たしかこうだった気がする」とわずかでも思うなら、その瞬間に講座や解説やテキストで確認しなければなりません
講座や解説やテキストを読んでも曖昧なら、確実に自信を持って理屈を説明できるまで、別途検索して調べる必要があります
CBTでは確かに過去問では見慣れない言い回しで問われることがあります
でも過去問を解く際に、4択全て「なぜ適切なのか」「なぜ不適切なのか」を確実に答えられるまで仕上げていれば、CBTで落ちるほど惑わされないはずです
時間はかかりますが、是非試してみてください
2026.03.01 14:59
合格したいさん
(No.4)
アドバイスありがとうございます。
確かに、答えばかりを暗記して内容まで理解しきれていなかった部分があるかもしれません…。
3月末の試験に向けて、過去問を解き直す際は「なぜその選択肢が正解・不正解なのか」を説明できるレベルまで理解を深めることを意識し、基礎から見直していきたいと思います。
お二方とも、ありがとうございます。
2026.03.01 15:52
シロッコさん
(No.5)
回答されている内容とほぼ同じな感じとなりますが、選択肢4や選択肢5の選択肢一つ一つを細かく見て、
例えば、正解が選択肢の1だったとしたら、そこで次の問題に進むのではなく、敢えて間違えている選択肢2~4
を見て、どこの文言を直したら正解になるのか?自分なりに考えてみる事が理解力向上に繋がります。
私はこのやり方で、宅建士、FP2級とかに合格する事が出来ました。
後は暗記類については、例えば仕事中にふと印刷した資料を複合機からプリントアウトする際の待ち時間の間に
知的財産権の産業(工業)財産を覚えているかを思い出してみるとか、配当は純資産幾ら以下なら利益出ていても
出したら駄目だったのか?とかをトイレで用をたっしている時にふと考えてみるとか、ずっと24時間考える必要は
ないですが、毎日約5分だけでもいいので隙間時間を活用していき暗記類は解決するとか
答えをどうしても覚えてしまうと言うのでしたらFP2級でも一問一答の問題集を探してみて先ずは一問一答で確実に失点を減らし正答率を上げると言う方法も理解力向上に繋がると思います。
正答率は60%ですし、半分出来たら後10%部分の実力アップすれば合格出来ますので頑張って下さい。
完璧を求めないで、ゆったりした気持ちで学習や試験に臨んで下さい。
合格される事を祈念しております。
2026.03.02 03:09
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